大事の素晴らしさかかたや通じるという振舞いの辛さもある

ボクはいまお産をしたのですが、おめでたがわかってクリニックに行ったその日の夕方に出血があり切迫流産だと言われました。来週またクリニックに行ってその時にプルスが実証できなければ流産だと言われました。それまであまりおめでたに把握が無くおめでたすればベビーは仕上がるものだと思っていた自分がいたのでひどく損害でした。その日から労働も休日家で絶対安寧をしていてなんとかプルスも実証できセーフティお産することができました。そういったボクがおめでた後期のところ「コウノドリ」というアニメを読んだのですがそこにはおめでた、お産にまつわる各種話が書いてあり私の仮説をはるかに超えているおめでた、お産に驚きました。口唇口蓋裂や低能症などの先天症の疾病の起こる子の実例や妊婦のボディーに生じる高血圧症候群。産後うつやマタニティブルーなど生真面目これからお産始めるボクにとって勉強になることもあれば不安になることもありましたが、なによりもママと子って恐ろしいな、と素直に思いました。命が誕生するってことはこんなに大変で酷い箇所なんだと改めて感じることができました。そして俺男児かな?乙女かな?などと思っていましたがそんなことより五体歓喜健康で生まれてきてくれればそれで素晴らしい!と思うようになりました。

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